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11.25.2021

463. On the Thanksgiving Day - 2021

💛このブログに訪れてくださる皆様へ💛



💛

自己満足全開のこのブログ。
公開シムズ日記のようなここに、
足を運んで下さり、
ありがとうございます。

自分が後から"ウヒョウヒョ"したいがために、
書いちゃっているブログです。
(おまけに乱筆乱文、
タイピングミスはお茶の子さいさい・ゴメンナサイ)

ですので人様のお役に立つ事なんて、
微塵もないと思います。
いいえ、全くありません(キッパリ・笑)。

にも関わらず、
本当に驚くほど沢山のアクセスを頂き、
とっても嬉しく思っております。
ありがとうございます。

そしてどうしようもなく正気でない、
想像創作が炸裂したこのブログから、
少しでも『陽笑楽喜』をお持ち帰り頂けたのならば、
私にとってはそれがこの上なく、
嬉しい事なのであります。

こんな調子ではありますが、
うちの子達共々、
これからもどうぞ、
よろしくお願いいたします。

サンクスギビングデーに愛と感謝を込めて
モカ💛

11/25 PST 0:00
(Thanksgiving Dayの本場USAが
11/25になった時)

💛
💛
💛

以下、
勤労感謝の日にどうしても物申したい!
って事で、
興味のある方だけどうぞ。


サンクスギビングデーとは、
アメリカの祝日である。
日本にも勤労感謝の日があるんだけど、
勤労しないと感謝されんのかい?
という捻くれ者のワタクシ。

Google先生によれば
『勤労とは
賃金をもらい・一定時間ない・ある仕事をすること』
だそうだ。

だけどワタクシが思うには、
主婦や母親は無賃で24時間営業。
子供達には産まれて来てくれてありがとう。
シニア達に至っては、
手がしわくちゃになる程、
働いて下さりありがとう。

この世の中のみんなが、
それぞれ何らかの役割を持っているのだし、
感謝されて然るべき。
そのように思うのであります。

ですのでサンクスギビングデーの方が、
全然行けてるわ〜!

と言うことで、
乱文失礼いたしました。

11.24.2021

462. A tribute to Freddie Mercury - 2021

Dear Freddie Mercury

I salute you with unchanging all my respect.
Your energy is always here 
and your soul is eternal.

24/11/2021
From Mocha with all my heart

💛



恋心というよりも、
どちらかと言うとワタクシのこれは、
敬慕なのであります。
あんなふうに生きて行きたい、
1日で良いので、
Freddieになってみたい!





💛

何を書こうか迷った、というよりも...
以前から全く変わらぬこの想いを、
再度つらつらと書き連ねる事になりそうなので、
今年はフレディシムともに、
スクショだけで敬意を示した、

今読み直しても変わらぬ想い。
去年の記事ですが、
よろしかった覗いてやってみて下さい。
277_1(スクショストック)

いいえ、変わらぬというよりも、
年々益々私の中に浸透して、
なくてはならない存在。
想いはどんどん強くなっております。
そこが去年と違うかな。

💛

 - Credit -
Thanks to 
・Skin / S_Club
・Eyelashes / KJIKO
・Eyebrows & Eyes / Pralinesims
・Pose / Helga Tisha

 - My own works -
Pose with microphone
Outfit Tops (Original Mesh)

9.05.2021

430. Happy Birthday to Freddie Mercury! - 2021


I wanna to cerebrate your birthday with my Freddie Sim in the Sims 4.
You are living in my heart with your beautiful songs forever.
You inspire me a lot when I'm happy or not.
You are the miracle for me.
I admire you from the bottom of my heart.

From Mocha w/ my gorgeous Freddie Sim.

💛

今日は敬愛なるFreddie Mercuryの、
75回目のお誕生日。
うちのフレディシムと共に、
お祝いをしたいと思う。
お祝いと言っても、
お気に入りのスクショの羅列なんだけどね(笑)。

そしていつも言っているように、
うちは再現シムズではありませんので、
あくまでもオマージュシム。
悪しからずです。

💛

うちのフレディシムは魔法使い。
魔法の国でのスクショが美しかったので、
この機に記録したいと思う。












あ〜あ。
ギドリーをやっつけちゃったな(笑)。





💛









全集中の前歯!

💛

Happy 75th birthday!

11.24.2020

277_2. Freddieに想いを馳せる - 2020

Sul Sul!


初めてお越し頂いた方も、
いつもお越し頂いている方も、
私の稚拙なブログにご訪問いただき、
とても嬉しいです。


お陰様で帰国以前よりも、
さらに沢山の方々に閲覧いただいており、
大変嬉しく思っております。
本当にありがとうございます。

💛

うちのオマージュシム達と迎える、
2回目の"A Tribute to Freddie Mercury"です。
いつも
 a tribute = 賛辞
を送っているのではありますが。


お気に入りの撮れ高を間に挟みつつ、
クイーンの楽曲の話から始まり、
心のうちの秘密を、
今年も明かしてみたいと思います。


💛

記事を書き終わって感じた事を先出しで。

「そして今、
読み返してみたのだが、
何かの力に書かされていたかのように、
相当走っておりました。
少しの毒もあるかもです」

💛

さてさて。


「死せるFreddie Mercury、
生けるマッタリモカを走らす」
(from 三国志演義)
いきなり失礼致しました。
これずっと書いてみたかったんだ(笑)。

💛

このブログのトップページにも綴ってあるのだが、
実は意外にもボラプからではなく、
フレディ(以下敬称略)をきちんと認識したのは、
約6年前なのである。


そしてその認識をする切っ掛けとなった、
私の心と耳を釘付けにした楽曲は
"The march of the black queen"
なのであった。
70s フレディの姿を、
You Tubeでありながら、
動かぬ状態=スライドで見たのであります。


もちろん"Radio Ga Ga"や
"We are the champion"
"We will rock you"などなどには、
耳馴染みを持っていたのだが、


認識をするまでの私の中では、
「それらの曲はQUEENの曲であり、
Freddie Mercuryが歌っている」
その辺りがバラバラに分離されていたのである。
ほぼ誰もが知るであろう、
ビッグネームなのに、
今考えても何故なのか不思議・・・(笑)


その私の頭の中で分離していた時、
ニュートラルな状態、
とも言える非常に浅い認識だった頃、
ヒゲフレディが、
スーパーマリオと被って仕方がなかったのである。
(誰かにキルされそうな発言である・笑)


「スーバーマリオが、
数々の耳慣れた名曲を歌っていた」
とは結びつかなかったのであります。
そして
「カップヌードルじゃないとやだもん」のCMも、
取り立てて興味が湧かなかったのだよ。
カップ麺、嫌いだし(笑)。
余談だが、
年間消費はやむない時の1,2個。


さらには動かぬ70sスライドフレディと、
スーパーマリオと思しきそのバンドヴォーカルが、
直ぐには結びつかなかったのである。


話は楽曲のことに戻り、
"The march of the black queen"
が入っているアルバム、
"QUEEN II"を当然のごとく、
最初に聞いた。


その結果、
"White Queen"に魅了され、

"Ogre Battle"で英気を奮い立たされて、

"The Fairy Feller's Master - Stroke"
の中毒性のある疾走感が、
頭の中でガンガンヘビロテ。
リチャード・ダッドの絵画を見て、
感じ取りイメージし、
歌詞を書いたフレディに敬服。

そこからつながる"Never More"

そして心を掴まれた
"The march in the black queen"

さらに初期ならば
"Flick of the Wrist"(カッコええ〜!)
"Liar"も大好き。


そしてフレディの、
ベルベットボイスを堪能できるスロー。
"You Take My Breath Away"
"Jealousy"
この二曲からは切なさが、
ビンビンに伝わってくる。


ヒット曲と言われる楽曲の中では、
"Good Old Fashioned Lover Boy"
"Somebody to love"
"Save Me"
そしてもちろん
"Killer Queen"も好き。


楽曲に関して、
まだまだ書き足りないのではあるが、
これ以上書き出すと止まらないので、
とりあえず今年は(笑)このあたりにしようと思う。

💛

ルックス的には、
"Killer Queen"辺りの中性的な美しさがビンゴ。


HG時代もかなり好きなのであるが、
それをシムズ的にオマージュするのは、
髪や衣服の関係上、
非常に難しいのが残念。
(あまり沢山のCCを使いたくない派のため)


喜ばしことに、
映画ボラプの大成功のお陰で、
本の再販が頻繁に行われるようなり、
とても幸せなのであります。
そしてフレディの人となりを、
もっともっと知りたくて何冊かの本を読んだ。


私が好きな本は
「フレディ・マーキュリ 孤独な道化師」
何故ならば、
色々な人から見た色々なフレディを、
感じる事が出来るからである。


それともう一冊。
「フレディー・マーキュリー
自らが語る人生」
インタビューの総括本と言えばいいのかな。


映像関係だと、
ドキュメンタリーは「輝ける日々」の一点推し。
ライブDVDは前期から後期まで全て好き!


本の話に戻るのだが、
人間とはいろんな面を持っているのが、
当たり前だと私は思うし、
向かい合う相手により見せる部分、


つまり誰かと接する時、
自然と引き出し引き出される、
「見える部分、見えない部分」
「見せる部分、見せない部分」
が違って当たり前だと思うのです。


「私にはこう言っていた」
「私にはこうだった」
「あの時はああで、この時はこう」
嘘つきとかなんとか、そんなんじゃなくて、
どれもこれも、
その人自身なんだと思うのである。


もっと簡単に言えば誰かが口した、
「あの人はそんな人じゃないよ〜」
っていうのを想像してもらうと、
分かりやすいかと思う。


どうしてそう思うのかというと、
人間のコアである、
心やセンチメントなど形のないものは、
形がない故に、
変わり易いと思うのであります。
(変えやすいし変わりやすい)
ですので人間とは、
パノラミックな生き物だと、
私は思うのです。


そして、
魅力的なパノラミックさを私に見せてくれたのが、
フレディなのです。

💛

ここで言いたいことがあるのだが、
上に書いたことと、
「ブレる人、ブレない人」というのは別の話で、
「ブレる」っていうのは自分の個を殺して、
「人と協調じゃなくて、人に同調する」
協調性は大事だけど、
「私も、私も」みたいな、
「同調性 = 人の顔色をうかがう」みたいなのは、
いらないと思うのであります。

💛

話戻って本に関しては、
そんな理由から上記二冊が、
お気に入りなのだと思う。

💛

フレディといえばセクシュアリティの部分も、
クローズアップされがちなのだが、
このブログの入り口 - トップページにも書いてある、
「人間の本質とセクシュアリティとは別物」
というのは勿論今でも変わってはいない。


さらにはセクシュアリティばかりを誇張して、
面白おかしく表現するような輩は、
嫌いなのであります。
セクシュアリティとは繊細で、
神聖な部分なんだと思うからね。


💛

さてさて。


話の尻切れとんぼ感も否めないのではありますが、
キリがないので、
この辺りでこのページを、
お終いにしたいと思います。
来年、
もしくは他の機会があったなら、
また書かせて頂きたく思います。

💛

最後にみなさまへもう一度。

このブログをご訪問くださり、
本当にありがとうございます。

💛

Freddie Mercury forever!

Mocha Mattari こと マッタリ・モカ
11/24/2020

277_1. A tribute to Freddie Mercury




💛

Freddie Mercury forever

Your energy, songs will not disappear forever.

And it's always with me,

even you're not here physically.

Thank you for your everything.


from Mocha with my young & legend Freddie Sims



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277_2. Freddieに想いを馳せる - 2020